2026年版 PlayStation1 (プレステ1)エミュレータ ePSXe 日本語化・使い方設定方 Windows10/Linux/Mac対応PC

※当ブログでは商品・サービスのリンク先にプロモーションを含みます。ご了承ください。

 

 

世界的に大ヒットした名作ぞろいの神機器

 PlayStation1 (プレイステーション) いまでも十分に楽しめる名作や
いまでは考えられないほど奇抜な珍作など我々の記憶にいまでも残っています。

ただ正直今のグラフィックの高画質に慣れてしまった私たちの目では
いまさらPS1の荒いグラはなかなかしんどい物がある。

そんな方はパソコンでエミュレートし綺麗な画質でたのしんでしまいましょう!

 

今回紹介するエミュはPS1エミュの『ePSXe』

・ePSXeの導入法・各種設定方法
・ePSXeを最大限楽しめるおすすめ周辺機器
・エミュや海外サイトを安全に利用する上での対策方法

 

上記疑問に関して細かく解説していますのでご参考に!!!

 

 

ページコンテンツ

PlayStation1エミュレーター『ePSXe』とは?

プレステ1/PS1エミュレーター『ePSXe』
公式サイト ePSXe
費用 無料
機能 ステートセーブ・通信対戦・チート
BIOS なし
日本語 未対応(日本語化パッチあり)
スマホ 対応(ePSXe for Android
対応OS MAC・Windows・Linux・IOS・Android
各種設定

 

実はプレステ1のエミュは数多く開発されており、今ざっと確認できるものだけで6種類ほどございます。その中で『ePSXe』の特徴は以下の通り!!

 

実機再現性の高さ

 

ゲームをエミュレートする上で快適に動作させたいなら実機と同様の再現性が求められます。仮に推奨スペックのパソコンを持っていても
エミュ単体の再現性が低ければ音割れやバグが発生します。

『ePSXe』はPS1エミュの中でもトップクラスの再現性の高さで快適に遊べないソフトが少ないほどです。

 

ネット対戦などの多機能さ

 

プレステ1はネット対応していなかったが『ePSXe』を通して
遠い人とネット対戦を楽しむこと
ができる。

ほかにも録画機能やスクリーンショット
Windows10/Linux/Mac対応とさまざまなパソコンで楽しめる点がおすすめだ。

 

エミュレータ名 おすすめ度 日本語 対応デバイス BIOS 特徴
ePSXe ★★★ O MAC・Windows・Linux・IOS・Android 不要 スマホ対応
DuckStation ★★★ O Windows・Linux・Mac・Android・Xbox One 不要 グラフィックoptionが豊富
XEBRA ★★ X Windows・Android 不要 実機再現に優れている
PCSX X Windows・Android・Linux 不要 MS-DOS対応
AdriPSX X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
PCSXR-PGXP X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
ePSXe for Android X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
DuckStation for Android X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
プレイステーション ソフト  ←PS1ソフトはこちらから

 

↑さまざまなPS1エミュレーターの特徴・強みなどの違いをまとめた記事

 

PlayStation1 エミュレーター『ePSXe』必要スペックは?

 

 

公式等の必要スペックがこちら!

 

<strong>最低限必要なスペック</strong>
  • OS:Windows Vista / 7/8/10
  • OS互換デバイス(できればWindows 8/10を実行できるデバイス)
  • 入力:キーボードまたはコントローラー(現時点ではタッチスクリーンはサポートされていません)-信頼性のための推奨コントローラー
  • GPU:OpenGL / DirectX互換のgpu-高度なグラフィック設定用のGeforceまたはRadeon(Intelグラフィックスは非推奨)
  • (オプション)DVDドライブ

 

最低限必要なスペックに関しては起動がなんとかできるレベル。

3Dゲームはもちろん快適に動かず処理負担が低い2DゲームならOK。

公式推奨はグラフィックを全く上げず実機と同じのグラでいいならそれなりに動く。ただ此のスペックではパソコンでする意味がない。

 

個人的推奨スペック

推奨CPU 第2世代Core i3 3.6Ghz以上
推奨GPU GeForce GTX550以上以上
メモリー DDR4 2GB以上

 

これだけあれば大体のソフトを高画質で楽しむことができる。
グラフィックボードは数千円で結構。
PS1エミュはCPUのほうが大事なのでそちらを充実させてほうがいい。

 

 

 ePSXeに最適なパソコンの選び方は???

 

自分で自作せずに店頭で購入したり
自作PCをメルカリやヤフオクなどで購入した場合
グラフィックボードやメモリ・CPUなどの型番がわからない場合があります。

そんなときこちらのソフトを使用すれば
パソコン内で使用されているパーツの詳細を出してくれるので便利。

 

 

記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。

↑こちらからインストール手順と見方を紹介中!!

 

 

 

 ↑いまならばコスパ的にもほかのゲームに対応できるGTX1650

 

グラフィックボードに関しては下の記事で
スペック・消費電力・値段に対してのコスパなどを

まとめたGPU比較表を作成しましたのでご参考に!!

 

記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。

↑こちらからグラボ比較記事を参照ください

 

 

 

 

PCSX2は【 ゲーミングノートパソコン】であれば問題なく動作します!価格帯としては10万円を切ってなおかつ、SSD付き・メモリ16GBの上記のパソコンが適しています。

 

↑ノートパソコンでの使用をさらに詳しく知りたい方はこちら・・・

 

 

PS1エミュ『ePSXe』ダウンロード・インストール方

 

 

では【PS1エミュ『ePSXe』】のダウンロード設定を行いましょう。

 

 

ただエミュレータ導入には海外サイトにアクセスする必要があり、日本のサイトに比べてウィルスや通信傍受の危険性が高いのでできればセキュリティを高めるために接続の匿名性に優れたVPNを導入することを勧めます。

 

VPNとは??

Virtual Private Network」の略。
簡単に言うと仮想の「専用回線」を使って、インターネットを利用することができます。
IPアドレスを自由に変更することができるので匿名性が向上します。

無料のサービスもありますが、回線品質が悪く速度が遅い問題があります。
そのため、回線品質が良い「NordVPN」等が人気です。

 

↑こんな感じで各国にあるサーバーをワンクリックで使用できるので匿名性は抜群!

 

VPNを使うことで海外のサーバー経由で通信できるため、[誰がダウンロードしたか分かるIPアドレス(ネットの住所)を隠すことができ]かつ[ハッカー対策]を行うことができます。

 

VPNの登録はこちらから!!

 

管理人の利用している「NORDVPN」であれば、1TBのクラウドストレージ(ゲームソフトをオンラインで保管)とパスワード管理アプリまでついて利用できますのでおすすめです。

またパソコン・スマホ両方にも対応しているので問題なく利用できます。

 

↑NORDVPNの使用感・レビュー

 

 

 

ステップ1:『ePSXe』ダウンロード手順

 

 

【手動のダウンロード手順】

①公式サイト『ePSXe』に飛び、左にあるタブ内の「 Downloads 」をクリックします。
②画面をすこし下にスクロールして、旧バージョンold ePSXeに移動

③枠内にある旧バージョン「 ePSXe v1.9.25 」を選択しダウンロード
英語で構わなければ最新版でも結構です。

(旧バージョンを選択した理由は有志で日本語化されている対応
バージョンが1.9.25のため。)

 

④ダウンロードが完了したら、新しいフォルダーを作成しその中でePSXe1925ZIPを解凍し、ePSXeEXEを起動。

 

フォルダーはわかりやすいところがおすすめ、すぐ起動したいなら
ePSXeEXEを右クリックでショートカットを作成、デスクトップに置く

 

 

 

 

ステップ1:『ePSXe』日本語化

 

『ePSXe』は公式日本語対応はしていないので日本語化パッチを「ねこかぶのホームページ」さんからダウンロードします。

 

ダウンロード手順

  1. ねこかぶのホームページ」さんに飛び左のメニューから「日本語化パッチ」をクリック
  2. 一番上にPS PS2のタブがあるので選択。
  3. ePSXe1.9.25の日本語化ファイルがありますので右のダウンロードでパッチをダウンロード

 

 

日本語化パッチ適用法

①ダウンロードした日本語化パッチ ePSXe 1.9.25を解凍
②解凍された「 epsxe1925jp.exe 」を、ePSXe本体フォルダーに移動
③「 epsxe1925jp.exe 」を、ダブルクリック

④正常完了タブが表示されましたら日本語化完了!

 

 

ステップ3:PS1のROM(BINデータ)を用意して配置

 

 

ePSXeを利用するならPS1のゲームデータが必須になります。

 

 

【PS1のゲームデータを用意】

 

ePSXeの主な起動ファイル形式は“BINファイル”(cue / bin、cue / multi-bin、img / ccd、mds / mdf、pbp、nrg、cdi、ecm、iso対応)

 

お持ちのPS1ソフトをパソコンを介して吸い出しすることで“BINファイル”は抽出されますので特に難しい変換作業等は必要ありません。

 

吸い出し時に用意する物
  • Windowsパソコン
  • 外付けドライブ
  • DVD Decrypter
  • HDD・SSD保管機器
  • 遊びたいPS1ソフト

 

ゲームROMの吸い出し方法の中ではかなり簡単な方なので下記記事を参考に!!

 

↑PS1・PS2のROMデータの吸い出し方法手順

 

 

PS1のソフトは一本あたり0.5~1.0GB前後の容量になり、FF7やFF8などのCD-ROM4枚組となれば2GB以上食う形になりパソコンの容量に不安がある場合は心もとありません。

エミュレータを使用するならHDDを用意しておくと入れ直す手間が省けて快適!!

 


↑4TBあれば他の吸い出したソフト保管にも代用可能

 

 

 

海外サイトなどからROMをダウンロードすることは??

 

「吸い出しの手順めんどいなぁ-」

と思ったそこのあなた!! 確かにGoogleなどの検索からROMデータを検索すれば違法ダウンロードサイトなどに飛ぶことはできますがかなりのリスクがあります。

 

↑こちらのサイトから簡単に手に入れることができるがやめておこう!

 

エミュレータは合法ですが、所有していないゲームのROMをダウンロードすることは著作権侵害と見なされます。一部の企業では、既に所有しているゲームの「バックアップコピー」を作成してもかまいませんが、これも常に許可されているわけではありません。

ROMはオンラインで無料で入手できますが、ダウンロードは許可されません

 

 

ステップ4:VPNを導入(リスク軽減したい方向け)

 

 

エミュレータや海外サイトの利用には、目に見えない法的・セキュリティ上のリスクが潜んでいます。まずは画像のリスクを正しく理解してください。

 

 

ウイルスソフトだけでは防げないハッキング対策には、通信を暗号化するVPNの併用が現在の自衛のスタンダードです。

 

 

数あるサービスの中でも、通信速度とコストパフォーマンス(月額500円程度)で私はNordVPNを選んでいます。今なら期間限定のセール価格で導入可能です。

 

 

  [実録] 筆者がVPNを導入した理由と、具体的な設定手順はこちら

 NordVPNを公式サイトでお得にチェックする(30日間返金保証)

 

ステップ5:ePSXe 起動・遊び方

 

ではePSXeの起動・初期設定を行っていきましょう。

 

↑BIOSの吸い出しのやり方はこちら

 

BIOSに関しては設定を行うことで再現性が向上しますので、余裕があれば吸い出しを行って設定することを勧めます。

 

 

【初期設定手順】

  1. ePSXe を起動すると「セットアップ ウィザード」が起動
  2. 「設定」ボタンを選択。でない場合は設定の「ウィザードガイド」で選択
  3. 「 BIOS の設定」画面で用意した bios をクリックし「次へ」
  4. 「ビデオの設定」画面で、「 Pete’s OpenGL2 Driver 」か「 P.E.Op.S. Soft Driver 」選択次へ

 

 

【ePSXe ROM起動方法手順】

 

  1. [ファイル] > [ ISOを実行]でイメージデータから起動
  2. ダイアログが表示されますので、起動したいROMをダブルクリックで起動

 

 

↑Windows10だと起動しない場合がありますので上記を参考に!

 

 

【ディスクから起動する場合】

 

まず、ePSXe(または他のPSXエミュレータ)で実際のPlayStation 1ゲームCDを使用することはお勧めしません。問題が発生しやすく、読み込み時間が長くなります。なのでできればISOを抽出してしようすることをお勧めします!!

フリーソフトなどでDVDをPC上にDISCイメージに吸い出すソフトが必要です。

PS2やPS1などのソフトは吸い出しのやり方が非常に簡単です。

ディスクを吸い出すにはパソコンでDVDを読み込めるドライブを内蔵するか
外付けドライブをUSBで差し込んで読み込めば可能です。

 

↑こちらで吸出しソフトの紹介していますので参考に!

 

 

それでも起動したい場合は下記を参考に!!

 

 

①CDRプラグインを設定する必要があります。Config → Cdromに移動→ CDRプラグインを選択

②ゲームをロードのため、ゲームCDをCD-ROMドライブに挿入します。

③ePSXeで[ファイル実行CDROM]に移動します

 

 

 

ePSXe 使い方・コントローラー・各種設定

 

 

ePSXe プラグインのダウンロード・インストール

 

『ePSXe』ではプラグインを導入して実機よりもより快適に動作させることができます。

 

↑導入のやり方と簡易的なプラグインパックのダウンロードを紹介!!

 

 

ePSXe コントローラーの設定

 

キーボードでも操作は可能だがどうせならコントローラーで操作しよう。

 

【設定の手順】

  1. 「設定」メニュー→「コントローラー」 → 「ポート 1」→「パッド 1」
  2. 設定したい箇所のボタンをクリックしそのあとパッドのボタンを押し設定。
  3. 完了したら、[ OK]をクリックします。

 

ゲーム用パッドなどをつなげて利用する場合、右上の項目から使用するコントローラーのタイプを指定2コン3コンを設定したい場合は 「ポート 1」で表示される「パッド 2」等を設定すれば可能です。

 

 

 

ePSXe グラフィックの設定

 

ePSXeではプラグインを使用することによって実機よりも高解像度のグラフィックを楽しむことができます。

 

↑こちらからグラフィック設定のやり方をまとめております。

 

 

サウンド・オーディオの設定

 

ePSXeではプラグインを使用することによって実機よりも高音質のサウンドを楽しむことができます。またゲームで音割れや音が聞こえない場合はサウンド設定を変更することで解決します。

 

↑こちらからサウンド設定のやり方をまとめております。

 

セーブデータの管理

 

ePSXeでは実機同様にセーブデータを【削除・コピー】などの編集が可能です。

下の記事で設定とエラーの際の解決策をまとめておりますので参考に!!

 

↑こちらからサウンド設定のやり方をまとめております。

 

 

 

ePSXeを実機並み・以上に楽しめるアイテム

 

PS1エミュレーターを実機以上に快適&高画質で楽しむためのアイテムを以下に紹介します。画質・操作感・没入感すべてを強化できます。

 

コントローラー・ゲームパッド


 

基本的にUSB・ワイヤレスどちらも対応しております。純正品特にDualShockコントローラーは遅延が少なく、PS2感覚の操作を再現。Steam連携や無線プレイも可能。

 

 

 

↑お持ちのPS2コントローラーを使用したい方はこちら

 

やっぱり【 コントローラーも使い慣れたPSコントローラーがいい】方は、端子をUSBに変換してくれるアダプターを利用しましょう。

少々値段は張りますがパソコンだけではなく、PS3やPS4にも使用できるようになるのでおすすめ。

 

 

 144Hz or 4Kモニター(HDR対応)


 

 

通常のモニターでも内部レンダリングを高解像度化することで、高画質の映像を楽しむことが出来ますがより美麗なグラフィックを求めるならモニターにもこだわりたいところ。

PS1 × 4Kモニターは、PS1という枠を超えた“リマスター級”のゲーム体験

 

 

実際に比べてみるとその差は歴然といったところ。リマスターとして再発売されていない過去の名作を今の時代の最高画質で甦らすことができる。

4Kモニターはエミュを利用する際のメリットを最大限増幅させてくれるアイテムでしょう!

 

 

拡張コントローラー

 

PS1エミュで“ゲームセンター(アーケード)”のような体験をするなら、以下の**アーケードコントローラー(アケコン)**が最高に相性バツグンです。

格ゲー・STG・レース・アクションなどにドンピシャ。

 

アーケードスティック

 

HORI製の「ファイティングスティックα for PlayStation®5, PlayStation®4, PC」は、公式ライセンスを受けた高性能アーケードスティックです。

HORI独自の「HAYABUSA」レバー&ボタンを採用し、素早く正確な入力が可能で筐体は簡単に開閉でき、内部パーツの交換やカスタマイズが容易なのも嬉しい点。

格闘ゲーム愛好者やアーケードスタイルのゲームを本格的に楽しみたい方のおすすめ!

 

太鼓型コントローラー

 

太鼓型コントローラー(タタコン)を使うのは、ただの操作手段じゃない――それは本物の“祭り”を手の中に甦らせる体験です。

コントローラーのボタンじゃ味わえない打撃感と実機感そのまま筐体のようにバチを振ることができるのは非常に魅力的。

このコントローラーは幅広いOSに対応しているのでエミュ以外にも利用できるのがいい。

 

 

エミュ専用マシン

 

 

ポータブルゲーミングPCを利用することでいつでもどこでもPS1を楽しむことが出来る。

スマホ画質のエミュであれば持ち運びも用意ですが、残念ながらスマホ対応エミュの場合[カスタマイズ性・画質]には妥協が必要になります。

ただポータブルゲーミングPCの場合はPC版とそん色なく利用できます。


60fps化やワイドスクリーン化MOD・新要素MODなども導入可能。

 

 

 

 

ePSXe 豆知識情報

 

 

PS1の実況動画・配信など録画の設定方法

プレステ1/初代PS1でゲーム実況動画・ゲーム配信・録画キャプチャーのやり方/手順/設定法まとめ!!【PlayStation】

 

エミュレーターをプレイ時にブログやYouTubeなどに
動画を配信したい人も多いと思います。

最近ではレトロゲームもはやっていますからね!!

 

【プレステ1の実況動画・ゲーム配信の取り方まとめ】

↑こちらで設定法を紹介しております

 

 

Biosの用意は??

 

①用意した bios は、 ePSXe フォルダの「 bios 」フォルダへ

ePSXe を安定して動作させるにはBiosは必須。
Biosは実機などで吸い取ることができるので参考してみてください!!

↑こちらから参考に!!

 

 

ePSXe チートの設定方

 

実はePSXeではゲームのチートを有効化することができます。ドラクエやFFなどでお金がMAXになったり、能力値を最強にしたりと自由にチートを適応可能になります!!!

 

↑リンク欄でご紹介しておりますので参考にしてください!!

 

倍速と早送り・60FPSの設定

 

『ePSXe』では倍速と早送りの設定を行うことができます。

見たことあるムービーなどがある際は早送り機能を使えばスキップできます。

 

 

 

ePSXe エラー・フリーズ・動作を停止の設定

 

ePSXeでエラー・動作停止する場合があります。
その場合は下記のトラブル改善を参考に!!

 

 

まとめ

 

今回は【2026年版 PlayStation1 (プレステ1)エミュレータ ePSXe 日本語化・使い方設定方 Windows10/Linux/Mac対応PC】の紹介でした。

BIOSを用意する手間がありますが、通常のPS1よりも多機能で美しいグラフィックを楽しむことができるので設定しましょう!

 

エミュレータ名 おすすめ度 日本語 対応デバイス BIOS 特徴
ePSXe ★★★ O MAC・Windows・Linux・IOS・Android 不要 スマホ対応
DuckStation ★★★ O Windows・Linux・Mac・Android・Xbox One 不要 グラフィックoptionが豊富
XEBRA ★★ X Windows・Android 不要 実機再現に優れている
PCSX X Windows・Android・Linux 不要 MS-DOS対応
AdriPSX X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
PCSXR-PGXP X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
ePSXe for Android X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
DuckStation for Android X Windows 2000・WindowsXP 不要 特になし
プレイステーション ソフト  ←PS1ソフトはこちらから

 

↑さまざまなPS1エミュレーターの特徴・強みなどの違いをまとめた記事

 

エミュレーターにはさまざまなゲーム機エミュがございます!

ファミコンから最新機種のswitchなどが開発されていますので
下記の記事を参考に好みのゲーム機エミュを導入してみましょう!!

 

↑こちらからゲームエミュの設定・使い方の一覧をまとめています

 

 

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