任天堂と競い合っていたゲームハード会社SEGA
そんなSEGAの最後のハード機となるのが【ドリームキャスト】
インターネット通信を実装した画期的な機械で
オンラインの対戦やMMOなどもプレイできることから
時代を先読みしたゲーム機であることが伺える
そんなドリームキャストをパソコンで実機よりも快適に美しい映像を楽しめるエミュレーターを活用しましょう!
今回紹介するエミュはドリームキャストエミュレーター『DEmul』
・DEmulの導入法・各種設定方法
・DEmulを最大限楽しめるおすすめ周辺機器
・エミュや海外サイトを利用する上での対策方法
上記疑問に関して細かく解説していますのでご参考に!!!
ページコンテンツ
エミュレーター『DEmul』とは?
| ドリームキャストエミュレーター『DEmul』 | |
|---|---|
| 公式サイト | DEmul |
| 費用 | 無料 |
| 機能 | ステートセーブ/ネットプレイ |
| BIOS | 必須 |
| 日本語 | 未対応 |
| スマホ | 非対応 |
| 対応OS | Windows |
| 各種設定 | |
「DEmul」はパソコンでドリキャスを楽しめるエミュレーター!!
DEmulエミュレーターは8割近いソフトがエンディングまで動作可能でネットプレイにも対応しているエミュレータとして有名。
【そのほかのドリキャスエミュレータ】
| エミュレータ名 | おすすめ度 | 日本語 | 対応デバイス | BIOS | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| Flycast | ★★★ | O | Android・Windows・macOS・iOS・Switch・Xbox One | 不要 | BIOS不要 |
| Reicast | ★★★ | X | Android | 不要 | スマホ対応 |
| nullDC | ★★ | X | Windows | 不要 | プラグイン |
| redream | ★★ | X | Windows・Linux・Mac | 不要 | 無料版とプレミアム版 |
| DEmul | ★ | X | Windows | 不要 | ネットプレイ対応 |
| ドリームキャスト |
←DCソフトはこちらから |
エミュレーター『DEmul』必要スペックは?
【個人的推奨スペック】
| 推奨CPU | 第3世代Core i3 3.6Ghz以上 |
|---|---|
| 推奨GPU | GeForce GTX750以上以上 |
| メモリー | DDR4 4GB以上 |
いまのゲーミングパソコンであれば余裕で動きます。
DEmulに最適なパソコンの選び方は???
自分で自作せずに店頭で購入したり
自作PCをメルカリやヤフオクなどで購入した場合
グラフィックボードやメモリ・CPUなどの型番がわからない場合があります。
そんなときこちらのソフトを使用すれば
パソコン内で使用されているパーツの詳細を出してくれるので便利。
記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。
↑こちらからインストール手順と見方を紹介中!!
↑いまならばコスパ的にもほかのゲームに対応できるGTX1650
グラフィックボードに関しては下の記事で
スペック・消費電力・値段に対してのコスパなどを
まとめたGPU比較表を作成しましたのでご参考に!!
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↑こちらからグラボ比較記事を参照ください
PCSX2は【 ゲーミングノートパソコン】であれば問題なく動作します!価格帯としては10万円を切ってなおかつ、SSD付き・メモリ16GBの上記のパソコンが適しています。
記事を取得できませんでした。記事IDをご確認ください。
↑ノートパソコンでの使用をさらに詳しく知りたい方はこちら・・・
エミュレーター『DEmul』ダウンロード・インストール方
では【ドリームキャストエミュレーター『DEmul』】のダウンロード設定を行いましょう。
ただエミュレータ導入には海外サイトにアクセスする必要があり、日本のサイトに比べてウィルスや通信傍受の危険性が高いのでできればセキュリティを高めるために接続の匿名性に優れたVPNを導入することを勧めます。
VPNとは??
「Virtual Private Network」の略。
簡単に言うと仮想の「専用回線」を使って、インターネットを利用することができます。
IPアドレスを自由に変更することができるので匿名性が向上します。
無料のサービスもありますが、回線品質が悪く速度が遅い問題があります。
そのため、回線品質が良い「NordVPN」等が人気です。
↑こんな感じで各国にあるサーバーをワンクリックで使用できるので匿名性は抜群!
VPNを使うことで海外のサーバー経由で通信できるため、[誰がダウンロードしたか分かるIPアドレス(ネットの住所)を隠すことができ]かつ[ハッカー対策]を行うことができます。
管理人の利用している「NORDVPN」であれば、1TBのクラウドストレージ(ゲームソフトをオンラインで保管)とパスワード管理アプリまでついて現在期間限定で約610円の値段で利用できますのでおすすめです。
またパソコン・スマホ両方にも対応しているので問題なく利用できます。
↑NORDVPNの使用感・レビュー
ステップ1:DEmul ダウンロード手順
【手動のダウンロード手順】
- 公式サイト左のURLからサイトに飛びます。
- タブ内にある[Latest version]をクリックします。

- ダウンロードしたファイルを解凍します。
上記を確認してダウンロードを行いましょう。
ステップ2:ドリームキャストのROM(BINデータ)を用意して配置
DEmulを利用するならドリームキャストのゲームデータが必須になります。
【DCのゲームデータを用意】
DEmulの主な起動ファイル形式
お持ちのDCソフトをパソコンを介して吸い出しすることで“ファイル”は抽出されますので特に難しい変換作業等は必要ありません。
- Windowsパソコン
- 外付けドライブ
- HDD・SSD保管機器
- 遊びたいDCソフト
ゲームROMの吸い出し方法の中ではかなり簡単な方なので下記記事を参考に!!
↑DCのROMデータの吸い出し方法手順
DCのソフトは一本あたり1.0GB前後の容量になり、FF7やFF8などのCD-ROM4枚組となれば2GB以上食う形になりスマホの容量に不安がある場合は心もとありません。
エミュレータを使用するなら大容量のSDカードを用意しておくと入れ直す手間が省けて快適!!
↑最低でも128GB・余裕を持って256GBあれば楽
もしお持ちのスマホにマイクロSDスロットが搭載されていない場合は接続端子に合わせたメモリーカードを常備しておくことで出先でもゲームを楽しむことができる。
↑エミュ以外にも使用用途があるので多めのを準備しておこう
海外サイトなどからROMをダウンロードすることは??
「吸い出しの手順めんどいなぁ-」
と思ったそこのあなた!! 確かにGoogleなどの検索からROMデータを検索すれば違法ダウンロードサイトなどに飛ぶことはできますがかなりのリスクがあります。
↑こちらのサイトから簡単に手に入れることができるがやめておこう!
エミュレータは合法ですが、所有していないゲームのROMをダウンロードすることは著作権侵害と見なされます。一部の企業では、既に所有しているゲームの「バックアップコピー」を作成してもかまいませんが、これも常に許可されているわけではありません。
ROMはオンラインで無料で入手できますが、ダウンロードは許可されません
ステップ3:VPNを導入(リスク軽減したい方向け)
エミュレータや海外サイトの利用には、目に見えない法的・セキュリティ上のリスクが潜んでいます。まずは画像のリスクを正しく理解してください。

エミュは基本海外サイト経由のためウイルスソフトだけでは防げない2大リスクには、通信を暗号化するVPNの併用が現在の自衛のスタンダードです。

VPNで通信元を強力に隠蔽(データを遡らせない)すれば、誤ダウンロードによる訴訟や多額の罰金リスクやハッキングリスクを回避できます。

数あるVPNサービスの中でも、通信速度とコストパフォーマンス(月額500円程度)で私はNordVPNを選んでいます。今なら期間限定のセール価格で導入可能です。
▶ [実録] 筆者がVPNを導入した理由と、具体的な設定手順はこちら
【VPNの設定手順】
NordVPNのトップページのリンクをクリックして公式サイトに飛びます

セキュリティに不安な方はお得なセール中のNordVPNを利用してみてはいかがでしょうか?
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ステップ4:Biosの設定
Biosを設定しなくては動作しませんので設定しましょう。
↑Biosの吸出しのやりかたはこちら!!
【設定の手順】
- roms フォルダを作成して、ドリームキャストのBIOS-ROM (dc_boot.bin) とFLASH-ROM (dc_flash.bin) をコピー

- 「rDEmul.exe」をダブルクリックして起動
- こちらのウィンドウが表示されますのでOK。

ステップ4:エミュレーター『DEmul』ROMを起動
上記で起動までの下準備は完了ですので、さっそく起動しましょう!!
【設定の手順】
- [rDEmul]のアイコンをクリックして起動。

- 上タブ内の[file]内を選択して[Run Dreamcast]を選択。

- 起動したいソフトをクリック
- ゲームが起動されますので楽しみましょう。
上記でDEmulの簡単な導入は完了です!!
より便利にエミュを楽しみたいなら下記の設定をおこないましょう。
エミュレーター『DEmul』各種設定
ではDEmulの細かい設定方法・機能を解説していきます。
【DEmul設定画面の開き方】
- 解凍したファイル内のDEmul.exeを起動
- 上タブメニュー内の[Confing]を選択します。

- 設定画面の上タブを切り替えて設定を行っていきましょう。
DEmul ビデオ・グラフィック設定
グラフィック設定は最も複雑なので、このチュートリアルはすべてそれらに捧げます。すぐに飛び込んで、グラフィック設定を構成しましょう。「構成」メニューを開き、「ビデオ」を選択します。
次に示すウィンドウが表示されます。
ここで構成する可能性のある複雑なものがたくさんあるので、深呼吸をして、それらすべてを調べながらコーヒーを淹れるかもしれません。
Windowsの解像度
解像度は、表示できる各次元のピクセル数です。ピクセル数が多いほど、画像はより鮮明で鮮明になります。ドリームキャストの解像度は640×480でしたが、もちろん最近のPCはこれをはるかに超えることができます。この設定を高く設定すると、見栄えが良くなりますが、設定を高くすると、コンピューターのプロセッサーに対する要求が高まります。ワイドスクリーン解像度(1080p – 1920×1080など)を選択する場合は、アスペクト比と画像の拡大に関するセクションも必ずお読みください。注–エミュレーターがこの設定を無視しているように見える場合は、代わりにWindowsデスクトップの解像度を変更する必要があります。Demulは、Windowsで設定されている解像度をコピーする必要があります。
アスペクト比
Demul(および他のDreamcastエミュレーターMakaron)のアスペクト比設定は混乱を招き、DirectX10プラグインとDirectX11プラグインのどちらを使用しているかによって動作が異なるようです。理論的には、4:3のアスペクト比オプションを使用すると、16:9の画面モードに適切に収まるように画像が縮小されます。別の言い方をすれば、4:3は画面の横に境界線を配置し、16:9とStretchはグラフィックを不均衡に拡大する必要があります(16:9は画像を標準のワイドスクリーンにのみ拡大し、Stretchは拡大します)ディスプレイがこれに対応している場合はさらに)。理由はわかりませんが、実際にこの方法でプレイすることを好む人もいます。
しかし実際に起こっているように見えるのは、4:3アスペクト比モードを使用して画像が過度に押しつぶされていることです。下の写真では、何が起こっているのかを正確に示しています。
上の図では、幅が広すぎるにもかかわらず、画像がディスプレイ全体に引き伸ばされていると予想されるため、Demulはストレッチモードに設定されています。ドリームキャストは4:3のアスペクト比で実行され、ほとんどの人はこのストレッチがかなり醜いと感じていますが、もちろんそれはあなた次第です。
上の図では、Demulは4:3モードで実行されています。何かが明らかにそこにありません、画像はあまりにも押しつぶされています。これは、DirectX10ビデオプラグインを使用している場合にのみ発生します。
ここでは、エミュレーターは16:9モードで起動されていますが、ディスプレイは4:3のアスペクト比になっています。ただし、すべてのディスプレイで1080p画像のアスペクト比をこのように変更できるわけではありません。
ストレッチOビジョンでプレイしたくなく、DemulのDirectX 11プラグインを使用できない場合は、4:3のアスペクト比の画面モードで実行するようにエミュレーターを設定する必要があります。1400 x 1050は1080pディスプレイに最適です(ディスプレイがサポートしている場合)。1280×1024も適切に機能します(技術的には5:4モードですが)。少し便利ではありませんが、WindowsとDemulで4:3のアスペクト比の画面モードを設定すると、ディスプレイにアスペクト比を修正させるのではなく、最良の結果が得られることがわかりました。
Vsync
Vsyncは垂直同期の略です。これは、出力フレームをモニターのリフレッシュレートに同期させることにより、グラフィックのティアリングやスタッターを防ぐのに役立つ手法です。一般的にこれは良いことですが、1つの重大な欠点があります。PCがフレームを十分に速く描画できない場合、エミュレータのフレームレートは大幅に低下します。
その場合、エミュレータの速度が通常半分になるため、ゲームのパフォーマンスが突然低下するよりも、ときどきフレームが破れるのを我慢する方がよいと判断するかもしれません。高速なPCを使用しているユーザーは通常、この設定を有効のままにしておくことができます。より控えめなマシンを使用しているユーザーは、実験して何が最適かを確認する必要があります。
フルスクリーンを使用する
通常、ウィンドウの周りのデスクトップの邪魔をせずに、ドリームキャストゲームをフルスクリーンでプレイしたいと思うでしょう。エミュレーターのセットアップ中は、すべてが完璧になるまでこの設定をオフのままにしておくことをお勧めしますが、通常、ほとんどのユーザーはこのオプションを有効にしたいと思うでしょう。
内部解決
これを説明するのは少し注意が必要です。基本的に、内部解像度はゲームがレンダリングされる解像度です。これは、ゲームがモニター上でスケーリングされる解像度であるフルスクリーン(Windows解像度)の解像度とは異なります。この設定を増やすと、ゲームの視覚的な品質が大幅に向上するだけでなく、コンピューターのCPUの負荷も大幅に向上することを理解する必要があります。通常、この設定では収穫逓減があり、2xは1xよりもはるかに優れていますが、3xおよび4xではそのような劇的な改善は得られません。ここでも、最適な設定を見つけるために少し実験が必要になる場合があります。高速なPCを使用しているユーザーは2倍から始める必要がありますが、より控えめなマシンを使用しているユーザーは間違いなく1倍から始める必要があります。
最大レイヤ
–Direct3D11構成ウィンドウでのみ使用できます。この設定が実際に何をするかはわかりませんが、エミュレーションの精度に影響することはわかっています。ほとんどのコンピューターでは、8に設定すると十分な結果が得られます。16または32に設定するには、強力なグラフィックカードが必要です。私たちのテストマシンはNvidiaGTX770グラフィックカードを実行し、この設定は32です。
シェーダー効果
これらは画像の外観を変更するオプションの効果です。「CARTOON」のようなものはただの楽しみのためのものですが、「FXAA」(高速近似アンチエイリアシング)のようなものは画質を向上させることができます。2Dゲームでは、スキャンラインフィルターを使用してゲームにレトロな外観を与えることができます。繰り返しになりますが、シェーダーエフェクトを使用すると、コンピューターにさらに負担がかかります。より高速なPCを使用しているユーザーは、画質をわずかに向上させるためにFXAAを試してみることをお勧めします。
ハック
これらのオプションは、精度を犠牲にしてエミュレーションの速度を向上させます。最も重要なのは「自動ソートを無効にする」です。より控えめなハードウェアを使用しているユーザーは、ゲームのパフォーマンスを向上させるためにこのオプションを選択する必要があります。ただし、これによりエミュレーションの精度が低下します。この設定を有効にすると、照明やその他の効果が正確に描画されない場合があります。
回転
画面表示を回転します。ドリームキャストゲームでは実際には必要ありません。Demulは、ドリームキャストと同様のハードウェアで実行されるセガの非常に成功したアーケードおよびコインオペレーションハードウェアプラットフォームであるナオミもエミュレートするため、これが含まれています。
ビデオプラグインの設定はこれで完了です。「OK」をクリックします。
DEmul コントローラー設定
。コントロールから始めましょう。「Config」メニューを開き、「Controls」を選択します。次に示すウィンドウが表示されます。
Dreamcastの概要を読むと、Dreamcastコンソールに4つのコントローラーポートがあることがわかります。Demulは4つのコントローラーすべてをエミュレートできるため、Dreamcastローカルマルチプレイヤーゲームの最高のものをプレイできます。
キーボードまたは適切なUSBゲームコントローラーを使用できます。パッドのコントローラーボタンをマップする方法をDemulに指示するだけです。
「Joy1」をクリックしてプレイヤーワンズコントローラーを設定すると、以下のウィンドウが開きます。
コントローラの設定はそれ自体が簡単です。設定するボタンをクリックしてから、キーボードのキーを押すか、その入力に対応するゲコントローラのボタン/スティックを押します。
ドリームキャストの実況動画・配信など録画の設定方法
ドリームキャストでゲーム実況動画・ゲーム配信・録画キャプチャーのやり方/手順/設定法まとめ【ドリキャス/Dreamcast/DC】
エミュレーターをプレイ時にブログやYouTubeなどに
動画を配信したい人も多いと思います。
最近ではレトロゲームもはやっていますからね!!
↑こちらで設定法を紹介しております
DEmulを実機並み・以上に楽しめるアイテム
そのままでも十分楽しめるDEmulですが、周辺機器を揃えることでより快適に遊ぶことが出来ます。
コントローラー・ゲームパッド
基本的にUSB・ワイヤレスどちらも対応しております。
↑スイッチのプロコンもパソコンに接続可能。
純正品に特にこだわりがない方は似たような互換品で代用しましょう。
自分はサードパーティ品を使用していますが 特に問題なく動作しているので推奨します!!
↑サードパーティーでもワイヤレスコントローラーがございます
↑USB接続でもよければいちばん安価でゲームパッドが手に入ります。
コードが絡まったりなどの煩わしさが苦手なのでワイヤレスコントローラーを使用!!
↑お持ちのセガコントローラーを使用したい方は変換アダプタ利用!!
もし【お持ちのレトロコントローラー】で実機と同じ操作感を得たいなら上記の変換アダプタを使えばほぼ同等のプレイを楽しむことができます!!
モニター
↑10000円台でHD画質を楽しめるゲーミングモニター
実機よりもきれいな画質で楽しみたいなら最低限HD画質(1920*1080)のモニターを用意。
ゲーミングモニターだと反応速度や発色もいいので、ゲーム画面が映えます。
超高画質を求めるなら【4Kモニター】も購入するのもあり。
個人的には先程紹介した10000円のモニターで十分な気がするが、他のエミュでも4Kを楽しみたいなら選択肢の一つになるでしょう!!
ヘッドホン
オーディオ機器を使用すれば当時よりも鮮明にゲーム音楽を楽しむことができます。個人的には【ノイズキャンセリング付きかつコンパクトデザインのALIENWARE 7.1 ゲーミングヘッドセット】を勧めます。耳が疲れにくく、ゲーム音声に特化したヘッドホンなので重宝してます。
↑こちらもゲーム製品を手掛けるメーカ製のイヤホン
イヤホンのほうが好みの方は4000円台のRazerイヤホンがいいですね!
基本的にゲーミング製品を主に販売しているメーカ製のほうが同じ価格帯と比べて品質は高いです。
まとめ
今回はエミュレーター『DEmul』導入・設定!ダウンロードできる場所の紹介でした。
割と簡単に設定可能ですのでご参考に!!
【そのほかのドリキャスエミュレータ】
| エミュレータ名 | おすすめ度 | 日本語 | 対応デバイス | BIOS | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|
| Flycast | ★★★ | O | Android・Windows・macOS・iOS・Switch・Xbox One | 不要 | BIOS不要 |
| Reicast | ★★★ | X | Android | 不要 | スマホ対応 |
| nullDC | ★★ | X | Windows | 不要 | プラグイン |
| redream | ★★ | X | Windows・Linux・Mac | 不要 | 無料版とプレミアム版 |
| DEmul | ★ | X | Windows | 不要 | ネットプレイ対応 |
| ドリームキャスト |
←DCソフトはこちらから |
エミュレーターにはさまざまなゲーム機エミュがございます!
ファミコンから最新機種のswitchなどが開発されていますので
下記の記事を参考に好みのゲーム機エミュを導入してみましょう!!
↑こちらからゲームエミュの設定・使い方の一覧をまとめています
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