改造CFW導入3DSでセーブデータ改造「JK’s SaveManager」の使い方!!ポケモンやどうもりなどゲームコインの編集

 

 

3DSのCFWを導入すれば様々な機能が使用可能になります。

  • バックアップ起動
  • チートを使って遊べたり
  • ソフト・アプリをきどうできたり

セーブデータの改造を編集することができます。

今回は【改造CFW導入3DSでセーブデータ改造「JK’s SaveManager」の使い方!!ポケモンやどうもりなど】を紹介!!

 

 

「JK’s SaveManager」導入はCFW導入3DSで!!

 

JK’s SaveManagerは無改造3DSで導入することはできません!!

こちらでCFW導入について紹介しておりますのでご参考に!

 

「JK’s SaveManager」の使い方

必要なもの

 

・CFW導入済み3DS

 

 

・容量の多いSDカード

 

JK’s SaveManagerをダウンロード・インストール

 

JKのSaveManagerを使用すると、インストールされているゲームやシステムタイトルからストレージデータを保存および復元できます。複数のメモリスロットを使用することもできます。ゲームコインを任意の数に設定することもできます!

 

ここから直接ダウンロードするか「FBI」の機能を使ってQRコードからダウンロード

②インストールします。やり方はこちらを参考に!!

 

 

 

セーブデータ操作

 

①インストールが完了したらホームメニューから起動してください。

 

「Cartridge」は本体に挿入しているソフト、
「SD/CIA」はダウンロード版のソフトです。

本記事はカートリッジを選択していますがダウンロード版でも操作は同じです。

自分がバックアップ(もしくは復元)したい方を選んでください。

「Cartridge」を選択すると以下の画面になるので「Save Data Options」を選択してください。

 

Export Save

「Export Save」を選んでセーブデータをバックアップします。

バックアップを保存したいファイルを選びます。
「New」を選ぶと好きな名前を付けて保存することができます。

分かりやすい名前を付けてください。
おそらく半角英数にするほうが無難です。

Import Save

「Import Save」を選んでセーブデータを復元します。

さきほど保存したファイルを選ぶと復元することができます。

 

 

ゲームコイン編集

これが最初の状態です。無線OFFのとなりの数がゲームコインの枚数です。

ホームメニューからJKSMを起動して、「Extras」を選択します。

次に「Set Play Coins」を選びます。

以下の画面になるので、0~300の数字を入力します。
今回は300枚にしたいので300と入力します。

ホームに戻り、画面上の数字が300に変わっていれば成功です。

これでゲームコインの枚数を編集することができました。