CFW導入ニンテンドスイッチでLAN-PLAY対応のゲームをローカル通信で遊ぶ設定・やり方

※当ブログでは商品・サービスのリンク先にプロモーションを含みます。ご了承ください。

 

 

スイッチも改造が進み、持っているカートリッジをダウンロード専用
ソフトの様にも使用出来るようになったり吸出しや読み込みも高速化もCFWを導入すれば可能になっています。

しかし自分で吸い出したソフトを使用してても
改造を施している段階で垢バン・本体版のリスクは発生します。

オンラインではなくローカル通信ならリスクも制御できます

 

 

 

ダウンロード

こちらの下からお使いのOSを選択してクリックしてください。

Windows (64bit)

Windows (32bit)

MacOS

Linux

 

インストール

1 – スイッチ構成

この情報を使用してローカルネットワークの設定を手動で編集する必要があります。

注:IPアドレスは、10.13.37.1を除く10.13.0.1から10.13.255.254までのいずれでもかまいません。しかし、あなたの友人と同じIPアドレスを使わないでください。

IP Address Settings
IP Address: 10.13.XX.YY
Subnet Mask: 255.255.0.0
Gatewway: 10.13.37.1

DNS settings
Primary DNS: 163.172.141.219
Secondary DNS: 45.248.48.62

スクリーンショットに従ってください。

設定 設定 設定

2 – コンピューター構成

Windows

まず、WinPcap をインストールする必要があります

それからダブルクリックしてくださいlan-play-win64.exe

マックOS

まず、Homebrewをインストールする必要があります

それから端末で: brew install libpcap libuv

最後に端末で: sudo ./lan-play-macos

Ubuntu / Debian

ターミナルで: sudo apt install libpcap0.8-dev libuv1-dev

最後に端末で: sudo ./lan-play-linux

3 – LAN Playクライアントを起動する

アプリケーションは、中継サーバーのアドレスを入力するように要求します。好きなサーバーを選ぶことができますswitch.lan-play.com:11451

その後、アプリケーションはあなたのスイッチのLAN「インターフェース」を入力するように促します。ルータに接続されているものを選択する必要があります。

4 – スイッチでオンラインLANプレイを楽しむ

まず、あなたの無線LANを有効にする必要があります。

次に、LAN Playを想定したゲームを1つ開始します。

 

 

SXOSでの設定

LAN-PLAYを導入した上でInternet Local Wireless PlayをENABLEDに変更